朝から眩しい日射しが差す中、境林グリーン環境保全会協力のもと、小中高生9名を対象に矢板市で生き物調査を実施しました。
保全会の大島会長によれば、昔は鰻やナマズも採れた地域だったそうですが、年々生きものが減少。しかし今回は、絶滅の危機のあるカワムツ、シマドジョウやホトケドジョウなどたくさんの生きものを採捕することができました。
調査後には、生きものマップも作成!子供たちはもちろん、保護者の方も夢中で取り組んでいました。
【第1回生きもの調査隊養成講座 次第】
地域の農地や水路などの農業資源を守る「多
塩谷町では従来から人口減少に伴う子供の参